株式会社メディカル・ジャーナル社では、読者の皆さま、取引先の皆さま、ならびに社内の対応担当者が、安心してやり取りできるコミュニケーション環境の整備を大切にしています。近年、社会的にも課題として注目されているカスタマーハラスメントへの対応は、事業を健全に継続するうえで欠かせない取り組みの一つです。
当社は、カスハラ対策を単なる「防御策」としてではなく、適切な記録と対応体制を通じて、より良いサービス品質と信頼性につなげる取り組みとして位置づけています。今後も、安心してご相談いただける環境づくりを進めてまいります。
【社内向け】運用について
録音・記録は、業務上必要な範囲で実施します。【社外向け】録音に関するご案内
当社では、対応品質の向上およびトラブル防止のため、必要に応じて通話・面談等のやり取りを記録(録音)させていただく場合があります。記録した内容は適切に管理し、法令および当社の規程に基づき取り扱います。ご理解とご協力をお願い申し上げます。